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04.12

最近,暑かったり寒かったりと気温の差が激しく,体調を崩しやすくなっております.

皆様,体調にはお気を付け遊ばせ.


さて,

今回は,久々にラノベの話題でも持ってきました.

一応,ラノバー(仮名)の身として.

「この壺は,良いものだ...」

的な感じで,紹介しておく必要があるかなぁと...

いや,アレなんですよ,

今年度は研究室のオタク色濃くなってきた!

わけですので,自分のアイデンティティが崩壊する前に
そもそもアイデンティティ無いじゃん!,という突っ込みは無しで)

自分の証を,

私の生きた証を(ry

残しておこうかと思った結果こうなりました.


さぁ,みんなラノベを読んで,

「ツインテールになろうよ!」続きを読む
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02.22
SN3R0179.jpg

~あらすじ~
私と一緒に、ヴァチャ充になってください! って何!?
美少女聖職者リエルとして、ネトゲライフを満喫な慧太。ある事情でギルドメンバーたちが急にギルド勧誘に精を出し始めた。コミュ力皆無な彼女たちでは、空回りするばかりで、勧誘などできそうにもない。そんな矢先、カリスマプレイヤーのメルルーナがリエルに接触してきた。一緒にヴァチャ充になってほしいと言ってきた彼女の真意はいかに!

ちょっとネタ系・・・意外とまともなネトゲ系?ラノベ2巻です

略して、ネトラれ、だそうです。

なかなか良い略称です(笑)


さて、今回も1巻と同じような感じで進行していきます

主人公が、オン・オフ関わらずハーレムになっていく展開ですね(笑)

あ、ちなみにあらすじの後半のほうは、ほんと後半に出てくるだけですので

それのストーリーはほとんどありません。

しかし、これはほんとキャラ可愛いですね~

それに尽きます(笑)

って感じで、キャラでなごみたい方は是非是非(笑)

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02.22
SN3R0173.jpg

~あらすじ~
「ふっ…見せてやるぜ。風よ、吹き荒れろっ!!」「―で、これかい?君の『異能』というのは…」下野根隆良、16歳♂。『異能』を持つストレンジャーに憧れ続けていた彼が、アリアと名乗る謎の爆乳美女に導かれて手に入れた能力は…最低ランクの『残念異能』だった!?そんな隆良が通う学校に、『最強異能』の金髪少女・雷轟魅神が転校してくる。彼女は言い放つ。「アナタは私の下僕です。拒否権はありません」「―ふ、ふざけんなよっ!」。第23回ファンタジア大賞「大賞」+「読者賞」W受賞作品は、残念異能VS最強異能!?当代無双の異能バトルアクション(?)。

ギャグ異能系バトルものですね。

なかなかおもしろかったとは思います。

ストーリー自体は、すごく単純というか

なんかこう大きな方向性みたいなものがあるわけではないです。

ネタ的な異能が見つかって、ドタバタしてる感じ。

気楽な感じで読むとなかなかいいかもしれませんね。

主人公の異能のいじられっぷりが半端ないです

あと痛い感じとか・・・

そのあたりが見所かなぁと・・・

そんな印象でした。

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02.22
SN3R0172.jpg

~あらすじ~
「胸っ!?増量!?」「何を置いても先ずそれかよ!?」「豊胸。秘訣。是非教授」俺、トール・アキュラは思わずチャイカを振り返って突っ込み、でもってまた慌てて視線を逸らした。胸がどうとか、全く自分の周りの女共はどうして揃いも揃って慎みってものがないのか―。チャイカの“捜し物”を求めて旅する俺たちは、温泉で休息に浸っていたが、またも正体不明の少年・ギイと遭い、“捜し物”をもつと思しき『皇帝殺しの英雄』の情報を得る。それで英雄シモン・スカニアがいるという『還らずの谷』へ赴いた俺たちは、ジレット隊と正面衝突することになり、崖から落ちてしまう―。

ファンタジー系バトルもの3巻目になります。

今回は、信じる、ということは何か、って題材ですね

なかなかなるほどなぁって感じで読ませていただきました

ちょっと説教臭い感じはあるかもしれませんが

好い感じでしたね。

個人的には、全体の流れも含めて好きな感じでした。

信じるということが、誰の責任であるのか、

信じる行為が一方的なものであるかどうかなどなど・・・

ちょっと考えながら読んでみるとなかなか楽しめると思います。





何か珍しくまともな感じのレビュー・・・?σ(^_^;)
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02.15
SN3R0153.jpg

~あらすじ(一巻)~
空手家、ひきこもり、妄想電波少女、愛を語るイケメンetc.
様々な個性がぶつかり合うランキング戦が繰り広げられるミカホシ学園。
レンヤは共に格闘術を習った幼馴染の少女・瑞貴が昏睡状態になったと聞いて転入してくる。

過去のトラウマから闘わないと誓っているレンヤは、迫り来るランカー達の挑戦から逃げて逃げまくる。
中でも付きまとってくるのが、不思議なほっぺを持つ少女・すまるだった。
「今のは、落ちたように見せかけただけ。あなたを油断させる作戦」
しかし、ほっぺに文字が浮かび上がる。『おしり』『めっちゃいたい』。
「お、お礼なんかぜったい言わないからっ」
しかし、ほっぺに(以下略)。『うれしい!』『ありがとう!』。
――ああ、ほっぺはこんなに素直なのに!

レンヤ・すまる・瑞貴の三角関係。降りそそぐのは黄金の星か、屑星か?
GA文庫大賞≪優秀賞≫受賞のハイテンション学園ストーリー!

ちょっと気になったので読んでみました

そして読んでみたら、思った以上にツボったので4巻まとめて読みました・・・ハイ

ってことで、レネシクルです

作者は俺修羅書いてる人と同じです

個人的には、こっちのほうが好きですね

なかなか熱血です

そしてギャグです

で、意外とシリアス

だいたいのものはカバーしてるんじゃないかなぁ、これ

あとガンダムネタが分かる人とかだと、なおネタが分かって良し(笑)

そうですね・・・

やっぱりギャグっぽい感じなのに熱血なのが良いですね、面白いです

4巻あたりだとだいぶシリアスな感じにもなってきます

はやく続巻出ないかなぁ・・・

ってことで、レネシクル、今さらながらにプッシュしてます(笑)


SN3R0165.jpg

~あらすじ~
「雷真のためなら、たとえ火の中、お布団の中」
少女と魔術が共鳴するとき、「夜会」の幕が上がる――!!


機巧魔術――それは魔術回路を内蔵する自動人形と、人形使いにより用いられる魔術。その最高学府である英国ヴァルプルギス王立機巧学院では、人形使いのトップ「魔王」を決める戦い、通称「夜会」が開催される。そして今、二つの影が学院の門をくぐった。日本からの留学生・雷真と、そのパートナーたる少女型人形の夜々である。「夜会」参加資格を得るため、雷真は参加予定者との決闘によりその資格を奪おうとする。標的は次期魔王有力候補で、暴竜の異名をもつ美少女・シャル! しかし雷真が彼女に挑んだところ、思わぬ邪魔が入り……? シンフォニック学園バトルアクション!

前から読みたいなぁ、とは思ってたんですが

なかなか機会がなくて、最近読みました

なかなかこれも面白いですねぇ

バトル系ってのはなかなか熱かったりして良いです(笑)

ストーリーも、意外と考えさせて惹きこむ感じがあってよいですね

夜々が・・・なかなかいいキャラしてるじゃないですか

ぶっ飛んだ感じが良いですね(笑)

結構、続巻出てますし

まとめて読みたいところ(笑)



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プロフィール

Rifu

Author:Rifu
AC厨ながら勇者系ロボも好きな雑食系ロボットオタク。
そしてちょっとマイナーなラノベを愛する変人でありながら,
とりあえず工作したいということで痛モノだったり切り絵だったりプラモだったりに手を出してる(多分)手先は器用な人種.
加えて言わずと知れた(?)ツインテール好きの一人.
またの裏の顔はゆるーくPSO2古参勢の端くれ





PSO2 SHIP5在住 
ID:Rifu メインキャラ:デュアル(ツインテール馬鹿)


同人創作サークル「貧民ヒコーキ」の主です.


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